''かんとうしょうえ''の痛風日記

一病息災と心得て、「よかった探し」をしながら、日々感謝して暮させてもらっています

人物紹介

内蔵助の父 大石 良昭

総索引https://kantoshoue.hatenablog.com/entry/35343705 赤穂藩 筆頭家老 大石内蔵助良雄 血縁関係 の「け」 内蔵助の母 池田由成の六女 熊 大石 良昭(おおいし よしあき) 寛永17年(1640年) - 延宝元年9月6日(1673年10月15日)) 赤穂事件で有名な大石…

輟翁宗活(てつおうそうかい)【釈 宗活】

総索引https://kantoshoue.hatenablog.com/entry/35343705 禅語の「ん」検索一覧 小見出し 禅僧・禅師の「せ」 輟翁宗活(てつおうそうかい)【釈 宗活】 明治3年11月15日(1871年1月5日) - 昭和29年(1954年)7月6日 明治・大正・昭和期の臨済宗の僧。東京市…

洞宗令聰(どうしゅう・れいそう)

総索引https://kantoshoue.hatenablog.com/entry/35343705 禅語の「ん」検索一覧 小見出し 禅僧・禅師の「せ」 洞宗令聰(どうしゅう・れいそう) 安政元(1854)~大正七(1918)、尾張の人。 法を大義法祖勤に嗣ぎ、正眼寺(岐阜県)に住持し、大正5…

赤穂藩 筆頭家老 大石内蔵助良雄 血縁関係 の「け」

総索引https://kantoshoue.hatenablog.com/entry/35343705 赤穂浪士 四十七士 (AKO47) の「し」 赤穂藩 筆頭家老 大石内蔵助良雄 血縁関係 の「け」 赤穂藩 筆頭家老 大石内蔵助良雄 血縁関係 (1500石) 大石家 父 良昭 筆頭家老の大石良欽の嫡男 内蔵助…

家の近くの枝垂れの桜 より。

昨日も、どんよりして大阪の天気でしたね。 それでも、花見をするには、雨がない分良かったかもしれません。 日日是好日ですよ。 絶好の花見日和ではなかったけれど、悪くはなかった。 いつものように、ベビーカーを押して、冥府魔道の子連れ狼風です。 風が…

内蔵助の母方親族 池田 光仲 忠雄の長男

総索引https://kantoshoue.hatenablog.com/entry/35343705 赤穂藩 筆頭家老 大石内蔵助良雄 血縁関係 の「け」 池田 光仲(いけだ みつなか) 因幡鳥取藩初代藩主。鳥取藩池田家宗家3代。幼名は勝五郎。 徳川家康の外曾孫であり、別姓は松平氏。 寛永7年(16…

木庵性瑫(もくあんしょうとう)

総索引https://kantoshoue.hatenablog.com/entry/35343705 禅語の「ん」検索一覧 小見出し 禅僧・禅師の「せ」 木庵性瑫(もくあんしょうとう) (万暦39年2月3日(1611年3月16日)- 貞享元年1月20日(1684年3月6日)) 俗姓は呉氏。勅諡号は慧明国師。福建省…

脇指 銘 大和守吉道 「名刀の面影 刀絵図と日本刀の美」 大阪歴史博物館 その6 より。

大和守吉道と言えば、大和守初代、大坂丹波初代吉道の次男、三品宇左衛門です。後に、姫路に移ると物の本に、記されています。 父親の大坂丹波初代吉道と言う方も、京初代吉道の次男(三品金右衛門)で、正保の頃丹波守を受領するが、菊紋は切らないとあります…

華頂文秀(かちょうぶんしゅう)

総索引https://kantoshoue.hatenablog.com/entry/35343705 禅語の「ん」検索一覧 小見出し 禅僧・禅師の「せ」 華頂文秀(かちょうぶんしゅう)(1731-1818) 江戸後期の黄檗宗の僧。宇治 黄檗山萬福寺二十五世住持。近江生。俗姓は藤谷、華頂は道号、法諱は文秀…

大阪天満宮社からのゆうゆう1才の祝いの手紙 より。

朝からいい天気です。 明日は、少し昼から天候が悪くなると言う週間天気予報の関西ですね。 昨日家に帰ると、何やら大阪天満宮から封書です。 気になって開けてみると、ゆうゆう1才の祝いの手紙でした。 お宮参りの初宮を天満宮に参拝した時に、用紙に記入…

御典医・栗崎 道有(くりさき どうう)

総索引https://kantoshoue.hatenablog.com/entry/35343705 赤穂浪士 四十七士 (AKO47) の「し」 赤穂藩 筆頭家老 大石内蔵助良雄 血縁関係 の「け」 赤穂浪士・忠臣蔵の周りの世界より の「し」 御典医・栗崎 道有(くりさき どうう) 寛文4年(1664年) - 享…

新しく我が家にやって来たLIFEBOOK S761/D より。

暑いですね。 それにしても、暑いですね。 って言うか、暑い暑いと言うから暑いのでしょうね。 心頭滅却すれば、火も亦た涼しの例えもあります。 意味を調べれば、快川 紹喜(かいせん しょうき)和尚の時世の句の一節です。 「安禅必ずしも山水を用いず、心…

嫁の家で作った、なんちゃっての2種のミックスピザ より。

今日も、伊丹の岳父の病院に見舞いに行って来ました。 もちろん、娘のゆうゆうを連れてです。 私は、いわゆるカレーの福神漬けですからね。 メインディシュは、嫁とゆうゆうですよ。 そう言えば、福神漬けを地域によって呼び名が少し違います。 関東地方では…

藤林益三

藤林益三 雑誌「サライ」を読み返す 「藤林益三」編 白玉入りの茶碗蒸しを頂く より。

盧山恵行(ろさんえぎょう)【関盧山】

総索引https://kantoshoue.hatenablog.com/entry/35343705 禅語の「ん」検索一覧 小見出し 禅僧・禅師の「せ」 盧山恵行(ろさんえぎょう)【関盧山】(1864-1944) 名古屋出身。実叢定真(じっそうじょうしん)の法嗣、徳源寺(愛知県)第5世住持を経て、妙心寺第57…

盗賊・加賀屋九平

総索引 https://kantoshoue.hatenablog.com/entry/35343705 鬼平犯科帳 鬼平犯科帳の「に」 池波正太郎の金言の「き」 鬼平(長谷川平蔵)の愛刀 の「あ」 盗賊・加賀屋九平 蛸の造りで、燗酒を呑む。 今日は金曜日、焼き茄子で一杯呑みたいです。 柿なます(柿…

盗賊・土蜘蛛の金五郎

総索引 https://kantoshoue.hatenablog.com/entry/35343705 鬼平犯科帳 鬼平犯科帳の「に」 池波正太郎の金言の「き」 鬼平(長谷川平蔵)の愛刀 の「あ」 池波正太郎・鬼平料理帳 の「う」 盗賊・土蜘蛛の金五郎 『鬼平犯科帳の世界』池波正太郎編 文春文庫 …

朝のフルーツ 九度山の柿 を食らう より。

朝からいいお天気です。 今日は、オフ日です。 最近は、少しお疲れモードですからね。 寝ても疲れが抜けません。 そんなお年頃になったと言うわけです。 先日の健康診断も、あまり期待の出来ない結果を予想しています。 意外にも血圧が高めです。 我が家の家…

中村仲蔵の「な」

総索引https://kantoshoue.hatenablog.com/entry/35343705 嫁の戦利品 テーブルマークのホームラン軒の届き物 より。 浜磯印の特選焼きのり ごはんのお供に 朝食編 より。 我が家の食卓ものがたり 具沢山の餡かけ焼きそば より。 鱧ときゅうりの酢の物で、ご…

宗教評論家「ひろ さちや」の「ひ」

総索引https://kantoshoue.hatenablog.com/entry/35343705 ひろ さちや氏の講演 諸法実相からの阿保学に学ぶ より。 2016年9月のエコな電気代 より。 ご存知、マルちゃん カレーうどん より。 洋菓子 オーミヤ(Omiya) の頂き物 より。 ひろさちやの「禅」入…

耕隠智訓(こういん ちくん)

総索引https://kantoshoue.hatenablog.com/entry/35343705 禅語の「ん」検索一覧 小見出し 禅僧・禅師の「せ」 耕隠智訓(こういん ちくん)(?- 1850) 江戸後期の臨済宗の僧。 白隠の法嗣逐翁元慮の法孫に当り、大聖寺(岐阜)住持を経て、妙心寺 第四九三世住持…

寺坂吉右衛門信行(てらさか きちえもん のぶゆき)

総索引 https://kantoshoue.hatenablog.com/entry/35343705 赤穂浪士 四十七士 (AKO47) の「し」 赤穂浪士 四十七士 AKO47 寺坂吉右衛門信行(てらさか きちえもん のぶゆき) (寛文5年(1665年) - 延享4年10月6日(1747年11月8日)) 足軽、3両2分2人扶持。…

禅僧・禅師の「せ」 

総索引https://kantoshoue.hatenablog.com/entry/35343705 禅語の「ん」検索一覧 小見出し 禅僧・禅師の「せ」 一休宗純(いっきゅうそうじゅん) 一山一寧(いちさんいちねい) 隠元隆琦(いんげん りゅうき) 盤珪 永琢(ばんけい ようたく) 万寧玄彙 (ばんねい…

天才ピアニスト ディヌ・リパッティの「り」

総索引https://kantoshoue.hatenablog.com/entry/35343705 世界最小デジタルピアノ Privia PX-S1000 愛娘4歳児ゆうゆうと、触ってきました より。 イタリアンなお盆の何気ない休日 より。

升田幸三の「ま」

総索引https://kantoshoue.hatenablog.com/entry/35343705 升田幸三の「ま」 明星 馳走麺 狸穴監修 シビ辛ラー油肉蕎麦 食べてみました より。 やっぱり、関東煮(おでん)が食べたくなります より。 昔ながらの讃岐うどん 超極太麺 を食べてみました より。 …

磯田武太夫 (浅野内匠頭 介錯人)

総索引https://kantoshoue.hatenablog.com/entry/35343705 赤穂浪士 四十七士 (AKO47) の「し」 赤穂藩 筆頭家老 大石内蔵助良雄 血縁関係 の「け」 赤穂浪士・忠臣蔵の周りの世界より の「し」 磯田武太夫 (浅野内匠頭 介錯人) 公儀 徒目付 内匠頭の耳の脇…

浅野内匠頭長矩

総索引 https://kantoshoue.hatenablog.com/entry/35343705 赤穂浪士 四十七士 (AKO47) の「し」 赤穂藩 筆頭家老 大石内蔵助良雄 血縁関係 の「け」 赤穂浪士・忠臣蔵の周りの世界より の「し」 浅野内匠頭長矩(あさの たくみのかみ ながのり) 播磨赤穂藩第…

名優「牧冬吉」の「ま」

総索引https://kantoshoue.hatenablog.com/entry/35343705 我が家のランチタイム 一味をフリフリしたナポリタンスパゲッティー より。 彩り具だくさんの冷し中華の夕ごはん より。 8インチ多目的フリーサイズ 液晶保護フィルムで、作りました より。 京都の…

南都雄二

総索引https://kantoshoue.hatenablog.com/entry/35343705 芸人列伝の「け」 南都 雄二(なんと ゆうじ、本名:吉村 朝治(よしむら ちょうじ)1924年4月26日 - 1973年3月19日)は昭和後期の上方の漫才師、俳優。大阪市の生まれ。 ミヤコ蝶々との漫才コンビ「…

ミヤコ蝶々

総索引https://kantoshoue.hatenablog.com/entry/35343705 ミヤコ 蝶々(ミヤコ ちょうちょう、女性、1920年7月6日 - 2000年10月12日)は、日本の女優、漫才師。本名、日向 鈴子(ひゅうが すずこ)。東京日本橋小伝馬町生まれ。吉本興業出身。長らく上方漫…