''かんとうしょうえ''の痛風日記

一病息災と心得て、「よかった探し」をしながら、日々感謝して暮させてもらっています

我が家の食卓ものがたり エンドウ豆とベーコンの洋風炊き込みごはん 

先日ご近所の家庭菜園をされている方から、エンドウ豆を頂きました。 

グリーンピースとも言いますね。 

でも、エンドウ豆は、エンドウでエンドウ豆を意味するみたいです。 

何か不思議ですね。 

 

世界三大宗教の一つ、イスラム教も、イスラムと言う言葉の中に、イスラム教と言う意味があるので、日本の学校で学ぶ「イスラム教」の意味なら、イスラム教教になってしまいそうです。 

学校の宗教学で、私の年だけ1年間「イスラム」の授業を受けたことがありました。 

 

日本人には、馴染みのない少し怖い宗教に思いますが、簡単な流れを学べば、科学的で合理的で穏やかな教えだと言う事も分かりました。 

どうも、過激派と呼ばれる一派が、イスラムイメージを壊しているのかもしれません。 

政治は別にして、大半のイスラムの人々は、穏やかだと思いますね。 

 

頂いたエンドウ豆を、6歳児のゆうゆうと皮を剥いて、豆だけ器に集めました。 

ゆうゆうもお手伝いしてくれます。 

ありがたいことです。 

 

食卓に新聞紙を敷いて、その前に豆を入れる朱色の椀を置いて、話をしながら、お手伝いしてくれました。 

剥いた皮は、新聞紙に丸めて、そのままゴミ箱に入ります。 

大変合理的なやり方です。 

茶碗は、結婚の祝いに嫁の会社のオーナーに頂いた夫婦椀の私の愛用の品です。 

エンドウ豆とベーコンが入っています。 

 

見た目は、和風ベースに仕上げましたが、ベースのやり方は、ピラフのやり方は使いました。 

洗い米3合に、たっぷりのエンドウ豆、たっぷりのカットしたベーコン、ここにキユーピーテイスティドレッシング 和風 香味たまねぎを、適量回しかけて、いつも通りの水加減で、アサヒ軽金属の圧力鍋で朝に炊きました。 

 

そうドレッシング入れた炊いただけで、ピラフになるんです。 

嘘みたいですが、本当です。 

上沼恵美子さんのYouTubeを参考にして炊き上げたピラフは、大変美味しかったです。 

 

それを、今回洋風ピラフ過ぎない和風ベースの洋風炊き込みごはんにアレンジしました。 

ドレッシングを入れすぎると、ピラフ感が強くなります。 

その加減が、適当と言う料理人の勘です。 

味も、ベーコンの入った洋風の炊き込みごはんと言う感じに仕上げました。 

 

本当に美味しいです。 

エンドウ豆の味も香りもします。 

ベーコンの香りと旨味も感じます。 

キユーピーテイスティドレッシング 和風 香味たまねぎ香味たまねぎの存在を強く感じます。 

 

6歳児ゆうゆうも、美味しいと食べたくれました。 

私の中では、大変美味しいので、また作りたいと思っています。 

キユーピーテイスティドレッシング 和風 香味たまねぎを入れて炊くと脂っこい感じがしますが適量回しかけた位ではそんな感じはしません 

ピラフの時より、少し控えた程度です。 

 

我が家の定番になりそうです。 

ありがたいことです。 

 

親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。               

ありがたいことです。             

             

ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。               

ありがたいことです。               

               

日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。               

神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。               

ありがたいと感謝です。               

               

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