先日、嫁が手伝ってくれました。
インフルエンザが流行っています。
コロナも流行っています。
基本昼間に、娘は外出させずに居ます。
ただ夕刻に、私も1時間くらい自転車の練習に付き合います。
縄跳びも、練習します。
公園にも行きますが、基本子供同士では遊ばせずに、私と一緒です。
同じ様な親御さんも見かけます。
このインフルとコロナでは、そうなります。
距離をとって、遊ばせています。
それしか手段はありませんよ。
どちらのウィルスも、人から人に感染します。
厄介な時代です。
私の友人などは、誰が感染しても仕方ないので、それほど気にしていないと言いますね。
街中では、やはり、店内での飲酒や飲食も普通だと言います。
1月の初めてでも、きちんとした第8波の到来の事を知らなかったみたいです。
そら、ニュースでも「今日の感染者のニュース」をやらないと聞きました。
街中での感染拡大も死者数が多いのは、今回の第8波の特徴です。
それに、救急車の搬送困難が多発していると聞きます。
現場では、「夏より全然悪い状況」だと言われているようです。
突然様態が悪くなっても、引き受けてくれる医療機関がないみたいです。
もちろん、事故や怪我でも同様かもしれません。
大変危険な医療逼迫になっているのでしょう。
なぜニュースでの報道がないのか、不思議です。
街中では、会社帰りに飲酒や会食している方も多いです。
旅行支援で、旅行に行かれている方も多いです。
偏った医療従事者への負担を軽減させていませんからね。
コロナが本当に済んだに、医療従事者対象に旅行支援したらいいと思いますね。
精神も体もクタクタだと思いますね。
報道も、今のそうした医療の現状を伝えるべきですね。
最初のコロナの第1波や第7波の時の報道とは別物ですよ。
最大の波ですよ。
我が家でも、人の多い所には、子供とは行きません。
そんな中、嫁が弁当を娘用に作りました。
おにぎりは、7歳児のゆうゆうも手伝いました。

もちろん、遠足ではないので、家で食べます。
おかずのピックは、うさぎ年に因んでうさぎです。
娘が、付けました。
機嫌よく食べています。
それだけでもありがたいことです。
家では、時に、DVDを見たり、YouTubeを見たり、ストリートファイターのゲーむを、娘は私とやりたがります。
ゲームの中では、私と小さな娘の力の差もありません。
10回やったら、私が6回、娘が4回ほどの勝負結果です。
娘に、変に自信が付きました。
少し少し自信を付けるように作業もさせています。
自転車も上手になりましたが、街中を自転車で走らせるには、まだまだ不安が強いです。
パソコン作業は、少し上手になりましたよ。
文字入力も練習させています。
YouTube検索なら、頑張ってやります。
パソコンの電源のオフにする時も、私は休止にしますので、それも出来るようなりました。
やはり、習うより慣れろですね。
ありがたいことです。
親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。
ありがたいことです。
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。
ありがたいことです。
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。
ありがたいと感謝です。