昨日に続いて、少し昨日の補足的な余話です。
ブラックフライデー先行セールで、チューナレステレビCG43-C2の壁掛け計画です。
壁掛け金属も、多くの口コミがありましたが、いろいろと不明な点も多かったです。
まず、私の使っているチューナレステレビCG43-C2の関する疑問がいくつもありました。
まず、そもそも、壁掛け出来るのかです。
これは、大きな疑問ででした。
一応テレビの裏面には、VESA 300 x 300mmのネジ穴らしきものがあります。
取り付けできるようです。
ただ、上のネジは、M4 下のネジは、ST4の平頭タッピングねじを取り付けるように、トリセツに書いてあります。
また、オプションとしては、43インチの場合には、ST4×10MM平尾タッピングスクリューネジ2本と書いてあります。
どうも、実際そのネジを取り付けられる感じもしなかったので、今回買った金具の付属の4×12mmで取り付けたら、何とか出来そうだったので、そちらを使いました。
あくまで自己責任でお願いします。
意外にしっかりとしてテレビ用の固定金具にも対応しています。
取り付けた結果から言えば、意外としっかりとしてます。
あくまで、今のところです。
上のロックする金属と下のバネ式の固定器具も、しっかりとしています。
今回買った取り付け金属は、25kgまで対応できているようなので、今回取り付けたチューナレステレビのCG43-C2は、7.5kgなので不安のない程度だと思います。
あくまでも、設置のレベルをしっかりとっています。
固定と言っても、ある意味ひっかけてあるだけです。(ここは不安です)

根太2本を縦に、コンパネを貼り付けているだけですので、しっかり固定出来ています。
なので、下の所に窓を開けました。(窓の後ろに見えるのは、ガラスの引き戸です)
何の為にって、そりゃ5.1chサラウンドに使うヤマハDSP-AX530 DSP AVアンプの端子やコード類を抜く為です。
壁前のテレビ台のオーディオラックにも、コードや端子類の取り付けの為に窓が開いています。
高さと調整して、壁の外に取り出して、取り付けしやすくした工夫です。
後で、オーディオのケーブル類の取り付けに、あると便利な穴です。
強度は、確保してありますので、問題はないです。
取り付けネジ痕も、補修出来ます。
テレビが、テレビ台設置よりは、少し上に上がったので、その分センタースピーカーとかも設置できます。
何とかフロントスピーカーも置けます。
狭いなら、スタンド作って、置いてもいいです。
後は、リアスピーカーの設置の用意だけです。
いよいよ、5.1chサラウンドの運用も、見えてきました。
ありがたいことです。
親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。
ありがたいことです。
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。
ありがたいことです。
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。
ありがたいと感謝です。
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