''かんとうしょうえ''の痛風日記

一病息災と心得て、「よかった探し」をしながら、日々感謝して暮させてもらっています

餃子の王将の生餃子を、家で焼いてみました

週末に外出していた嫁が、帰りに餃子の王将に立ち寄って、生餃子を買って来てくれました。
まだ、食事の用意をしていなかったので、ラッキーでしたね。


食べる直前に私が、生餃子を焼きます。
学生時代に、アルバイトでラーメンに居ましたので、その時餃子の焼き方も会得しました。
当時その店では、オープンしたばかりで、餃子を上手に焼く人が居なかったので、私があちこちの王将などの客席から餃子の焼き場の見える場所に座って、手順を盗みに行っていたモノです。
その甲斐あって、店では重宝されました。
もちろん、ラーメンも忙しい時は、私が作っていました。


なんでも経験です。
こんな年になって、家で王将の生餃子を焼いて、9歳児ゆうゆうや嫁が喜んでくれるとは思わなかったです。

2人前を焼きました。
もっと綺麗に盛りつけるには、餃子専用の道具が必要です。餃子用のフライ返しと言うか、返す道具ですね。


それでも、皮かパリパリで、9歳児ゆうゆうも、無心に食べてくれます。
満足気です。
嫁も、家でこんな風に焼き餃子ができるとなると、時折生餃子を買うと言う選択肢を広げます。
店舗に行って食べるのもありですが、コスパよく餃子だけ購入する手もありです。


他にメインの夕飯の用意もありますので、今は家族3人でおかずの1品としての焼き餃子なら、2人前が丁度です。
ありがたいことです。


親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。                
ありがたいことです。              
              
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。                
ありがたいことです。                
                
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。                
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。                
ありがたいと感謝です。                
                
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