世の中では、最近のゲームと言えば、switch2の転売ヤー対策と共に、高画質高音質のゲームの世界でしょうね。
PCゲームでも、高画質高音質のゲームの世界に没入できるのでしょうね。
私はゲームはやりませんので分かりませんがYouTube動画でゲームの配信動画を見ることがあります。
凄いですよね。
我が家のゲームと言えば、WiiUのゲーム機です。
古いですが、HDMI接続で、WiiUやWii用ゲームを画質良く楽しめています。
9歳児ゆうゆうが、毎日のように時間を決めて、ゲームで遊んでいます。
こんな令和の時代になっても、人気の上位の中に、スーパーマリオがあります。
何か子供を引き付ける要素があるんでしょうね。
子供ですから、すぐに上達しています。
我が家のチューナレステレビCG43-2CにAVアンプのSA-205HDを繋げて、ゲームもユーチューブもネット動画もサラウンド環境にしています。

AVアンプのSA-205HDの背面です。
HDMI入力の1にゲーム機を、HDMI入力の2にFiretv4kmaxを繋いでいます。
でも、なかなか上手くサラウンドにならないことも多いです。
古いAVアンプですから、知恵を絞って使っています。

New スーパーマリオブラザーズ Uで遊んでいる時の音声です。
PCM 5.1になっています。
ドルビープロロジックIIは、ステレオ2chの音声信号から、5.1chサラウンド音声を作り出す技術らしいです。
これにより、ゲーム内の効果音やBGMが、より立体的に聞こえるようになり、ゲームの世界観に没入することが出来ますね。
でも、やはり、PCM 5.1の表記なんですね。
確かに、WiiUでWii用ゲームをやるとき、「PCM 48Khz」とか表記されます。
Wii Uのオーディオ出力も リニアPCM方式のデジタル出力 最大チャンネル数:LPCM 5.1chとありますので、対応しているのでしょう。
実際ゲームの音声は、立体的になって、メリハリの効いたゲームの世界です。
我が家には、十二分です。
全く別物のオーディオ感で楽しめますよ。
こんな古いAVアンプで接続出来て、9歳児ゆうゆうも満足げにゲームに没入しています。
やはり、動画にしてもゲームにしても、音は大切です。
大きなテレビに、サウンドバーを取り付けるのが、一番簡単な音質アップの方法に思えますね。
いろんなサウンドバーがありますが、サブウーファースピーカーが付属したりすると、低音が響いて、映画館みたいな迫力のある音になります。
最近は、ドルビーアトモスで上からの音も加味されて、より臨場感が出るんでしょうね。
我が家の企画には、未だ配置していません。
オーディオは、沼ですから、深みにハマると、抜け出せなくなりります。(笑)
落語の「夢金」にも、同じようのがありますよね。
欲深き人の心と降る雪は積もるにつれて道を忘るる
自分を見失うほど夢中になるものも、世の中にあります。
何事もほどほどが、幸せもしれません。
ありがたいことです。
親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。
ありがたいことです。
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。
ありがたいことです。
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。
ありがたいと感謝です。
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