''かんとうしょうえ''の痛風日記

一病息災と心得て、「よかった探し」をしながら、日々感謝して暮させてもらっています

正月で弱った胃腸に、エビオス錠 どうですか?

正月三が日、呑んで食ってゴロゴロして、時々散歩に行った時間を過ごしました。

やはり、体重はマシマシになりました。

でも、胃腸の負担は大きいと思います。

弱った胃腸には、エビオス錠どうですか?

 

そちらの回し者ではありません。

私は、服用しています。

胃もたれ、消化不良、二日酔いにも効くとなれば、服用しています。

乳酸菌により、腸内環境を整えてくれそうです。

 

 

2000錠入った大きな瓶です。

でも、1回10錠、日に三回服用ですから、トータル日に30錠服用によります。

です。

瓶と言えば、「雲在青天水在瓶」と言う禅語にもあります。

「雲は青天にあり、水は瓶にあり(くもはせいてんにあり、みずはへいにあり)」

 

中唐の文人、李翺(りこう)は、朗州(湘南省常徳県)の刺史(知事)として赴任すると、「この地方に」誰か高相はいないか」と尋ねて、そこで薬山惟儼(やくざんいげん)禅師(745-828)を知り、役所に来て法話をして頂いて再々懇願しても「道を聞きたければ千里を遠しとせずに来れ」とばかりに一向に応じなかったと言います。

 

そこで、李翺(りこう)が薬山の草庵を訪れますが、薬漸派出迎えもせずに、読経に余念がなく、一顧も与えなかったと言います。

 

さすがに無礼だと腹を立てた李翺(りこう)は、「聞くと見るとは大違い、つまらぬ坊主だ」と悪態をつきます。

そのまま帰ろうとしますが、自分の非を悟って、今度は威儀を正して「如何なるか是れ道」と問うたようです。

 

薬山は、一方の手で天を指し、他方の手で側にあった浄瓶(きれいな水を入れておく瓶)を指して、「どうじゃ、わかったか?」と言ったが、李翺(りこう)には分からなかった。そこで正直に「分からない」答えると、言ったのが、と「雲は青天にあり、水は瓶にあり(くもはせいてんにあり、みずはへいにあり)」だと言います。

これを聞いて、悟るまでは至らなかったが、道の何たるかについて気付いたと言います。

 

人は人として、自分の役目を尽くすだけです。

自然と人生のこのあるがまま、それがそのまま大道のあらわれ・真理の姿であると言う事らしいです。

つまり、諸法実相であり、人として当たり前のことをやる、それ以外に別に道はないと言うことらしいです。

 

難しいことは分かりませんが、やるべきことをやるなら、私でも分かります。

 

話は戻して、エビオス錠です。

服用に際しては、プリンタ体が多く含まれますので、痛風患者には、危険もあります。

様子を見ながらの服用になります。

もう一つ、男性機能の強化もあると聞きます。

年が年ですから、それは気になりますね。

 

いえ、大変気になります。

まだまだ、若いもんには・・・・、それほどの健康状態も良くないです。

ほどほどに元気に過ごしたいものです。

 

その為にも、日に8000歩の散歩は、やりたいですね。

もちろん、無理せずに、週の2~3日が目標です。

 

親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。                

ありがたいことです。              

              

ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。                

ありがたいことです。                

                

日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。                

神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。                

ありがたいと感謝です。                

                

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