''かんとうしょうえ''の痛風日記

一病息災と心得て、「よかった探し」をしながら、日々感謝して暮させてもらっています

10歳児ゆうゆうが、学校から貰って来た校内農園の人参

先日、登下校のメールの知らせあったので、手が空いていたので、通学路が見えるところの辻に立って、娘の帰って来るのを待っていました。

ゆうゆうは、走って帰った来ましたね。

でも、手に何か持っています。

なんだろうかと思って、目の前までやって来たので、それ何って尋ねると「人参」でした。

 

何でも、校内の農園で、授業でお手伝いしたので、頂いたようです。

1人2本です。

何人いたのか不明ですが、とりあえず、土の付いた葉の付いた人参です。

 

ゆうゆうと何を作ろうかと相談しても、よく分からないと言うので、一緒に掃除をして、カットしてみました。

一番素材の味を分かるのは、生です。

 

 

野菜ステックにして頂きました。

ソースは、マヨネーズに、胡麻ドレッシングを混ぜ合わせたものです。

なかなか美味いです。

夕飯時に、家族で頂きました。

新鮮な人参に、香りもしますし、甘みも強いです。

 

 

更にもう一品の小松菜と揚げさんと人参の炊いたんです。

我が家の定番の小鉢ですが、人参がいつものような濃い色ではありません。

小規模な菜園で作ると、こんな人参になります。

もちろん、味は少し甘みを強くして、出汁を効かせて、美味しかったです。

10歳児ゆうゆうも、美味しいと言って食べてくれました。

ありがたいことです。

 

親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。                

ありがたいことです。              

              

ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。                

ありがたいことです。                

                

日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。                

神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。                

ありがたいと感謝です。                

                

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