先日、10歳児ゆうゆうと、久しぶりに日本橋にやって来ました。
大阪の地理に詳しくない方だと、日本橋と言えば、電気屋さん街で、日本橋で下車すると行けると思っている方が多いと思いますが、最寄りの駅は、大阪メトロなら「恵美須町」で下車します。
もっと言えば、大阪市の日本橋は、区が分かれています。
日本橋一丁目および日本橋二丁目が中央区に、日本橋三丁目から日本橋五丁目が浪速区に属すると言う違和感のある地域なんです。
電気屋さん街は、浪速区の方です。
この日は、スクーターの調子が悪かったので、大阪メトロで恵美須町で下車しました。そして、通天閣の方の出口5から上に上がって、向かった先は、吉野家でした。
すでに時間は、午前12時少し前です。
昼時ですが、2階席は余裕があったので、こちらが昼食食べました。
ゆうゆうが、「父 今日は並にして」と言うので、タッチパネルで並2つをオーダーしました。
食べれるかと心配でしたが、何とかなりました。

いつものように、紅ショウガもたっぷり盛りました。(七味もふりふりです)
最近、吉野家の牛丼の写真をアップした新日本プロレス所属の人気レスラー・本間朋晃さんの投稿が、炎上し話題となっていましたね。
私も、もりもりに紅ショウガ乗せます。
ただ、これくらい盛っても、味の濃い吉野家の牛丼とは相性がいいです。
他の牛丼屋では、これは出来ないんです。
バランスが悪いんです。
吉野家の紅ショウガは、別格です。
私の知り合いの多くも、紅ショウガは山盛り盛って食べることが多いと言います。
吉野家も正式に、これくらいは許容の範囲だと言う寛大なコメントがあったと思います。
私なんか、これでも気を使っています。
10歳児ゆうゆうも、「父、紅ショウガ盛って」と言います。
また、吉野家信者を増やしてます。
他の牛丼屋は行かずに、吉野家が好きだと言います。
小学校4年生で、父と吉野家の牛丼並を食べる女の子は、ランチには、ゆうゆう以外見たことがないです。
ゆうゆうは、箸とスプーンの二刀流です。
キレイに食べますね。
ありがたいことです。
親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。
ありがたいことです。
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。
ありがたいことです。
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。
ありがたいと感謝です。