先日、チーズ2パックの賞味期間が近いと言うので、急遽ランチはピザになりました。
もちろん、ソーセージもキノコもオニオンも、てんこ盛りです。
チーズは、てんこ盛り盛りにしています。
味は、暑くなったので、カレーにしようとなりました。
嫁が生地からこねて、ピザを用意します。
この気温で、発酵も凄いです。
テッパンにクッキングシートを敷いて、その上にピザ生地を広げていきます。
その生地に、山盛りてんこ盛りの具材をトッピングします。
東芝の石窯オーブンが、いい仕事をしてくれます。
部屋中、オーブンの中で、カレーの焦げる匂いがいいです。
食欲そそります。

いつものように、焼きあがったテッパンのまま、テーブルに配置して、嫁が切り分けてくれます。
テッパンは、熱々です。
10歳児ゆうゆうは、前に触ったことがあるので、とても注意しています。
羹に懲りて膾を吹くの例え通りです。
そうそう、あつものと言えば、最近ゆうゆうの流行は、どうぶつの森です。
それも、Wii用の『街へいこうよ どうぶつの森』です。
箱庭感覚で、遊んでいます。
手に入れたものを売りに行って、小遣い稼ぎで、一人で生活する空想の物語です。
欲しいモノがあると、購入しています。
このどうぶつの森は、村から街へバスに乘って、遊びに行くことも出来ます。
このシリーズは、なかなか続ています。
Wii用の『街へいこうよ どうぶつの森』は、通称「街森」で、日本では2008年11月20日にされています。
古いゲームです。
シリーズ第1作の『どうぶつの森』で、日本のNINTENDO 64向けソフトとして2001年(平成13年)4月14日に発売されたとあります。
簡単な系譜としては、これに続いて、2005年に、『おいでよ どうぶつの森』、2008年に『街へいこうよ どうぶつの森』、2012年に『とびだせ どうぶつの森』、2020年に『あつまれ どうぶつの森』と続きました。
最初は、男の子のゲームと言う位置づけでしたが、今でもそんなこともないですね。
息の長いゲームソフトです。
我が家には、スピンオフの『どうぶつの森 amiiboフェスティバル』も持っています。
親父がするなら、これも手軽で面白いです。
10歳児ゆうゆうは、『街へいこうよ どうぶつの森』に住んでいるかのように、仮想空間を楽しんでいます。
10歳ぐらいの女の子が、そんなにハマるのも不思議です。
自分で箱庭気分で部屋の模型を作って楽しんでいます。
これが、影響したみたいです。
とりあえず、今一番のマイブームらしいです。
43インチの大画面とサラウンドの音声の体感を得て、とても気分よくゲームに没入しています。
今度は、寝室の80インチのスクリーンで、やりたいみたいなことを言い始めました。
プロジェクターなので、夜にしかできないと、諫めています。
梅雨になって、本格的な雨模様にはなっていませんが、雨降って家で過ごす時間も考えと、これもありだと思っています。
ありがたいことです。
親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。
ありがたいことです。
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。
ありがたいことです。
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。
ありがたいと感謝です。