''かんとうしょうえ''の痛風日記

一病息災と心得て、「よかった探し」をしながら、日々感謝して暮させてもらっています

10歳児ゆうゆうと嫁の母娘のパン作り教室でのお土産から

先日の休日に、10歳児ゆうゆうと嫁の母娘のパン作り教室に出掛けました。

何度も行っています。

手慣れたものです。

調理のエプロンも、親子で用意しています。

 

子供の活動の一環です。

学校とは、別のポランティア団体が主催されているようです。

私は、この回には一度も参加したことがありません。

伝聞だけでの知識しかないです。

 

今回は、パン作りの教室です。

10時ぐらいから、昼ぐらいに帰って来ます。

お土産付きです。

父用にと、嫁と娘が作ったパンを持って帰って来てくれました。

 

 

もしかして、あのネズミさんのキャラクターかもしれません。

深い話はは、聞きません。(記事を書いてから、キャラクターは、プーさんだ聞きました)

この焼き姿では、問題ないと思います。

 

チーズたっぷりで、美味しかったですね。

我が家のパンの味とは、別物です。

嫁と娘は、調理して食べて帰って来ます。

 

コーヒーを点てました。

とてもいいですね。

優雅な気分になります。

 

家でも、朝からホームベーカリー的なパンを焼くことがあります。

週2回程度ですが、朝起きるとキッチンから居間辺りまで、パン屋さんの香りです。

それはそれで、目覚めのいい朝です。

 

夏場は、発酵が安定しないので、なかなか苦労しているようです。

発酵と言う作業が必要ですからね。

先日のピザの時も、生地が膨張しすぎて、びっくりでした。

ある意味、生き物相手ですからね。

いろいろと勉強になります。

ありがたいことです。

 

親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。                

ありがたいことです。              

              

ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。                

ありがたいことです。                

                

日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。                

神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。                

ありがたいと感謝です。                

                

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