''かんとうしょうえ''の痛風日記

一病息災と心得て、「よかった探し」をしながら、日々感謝して暮させてもらっています

家族でひらパー、プール ザ・ブーンに行って来ました

日曜日に、去年に続いて、家族でひらパー、プール ザ・ブーンに行って来ましたよ。

流れる水流のプールが、10歳児ゆうゆと嫁のお気に入りです。

私は、写真係と言う感じです。

 

とは言え、ひらパーなら、コスパがいいんです。

この時期ですから、あーして、こーして、費用が掛りません。

ひらパーの入園料金、プール ザ・ブーンの料金と、大人2人分はご優待です。

 

電車賃までも、メトロ分だけで済みます。

そんなこともあるんです。

やはり、こうなると便利です。

行きも、2階建ての特急の特等席に当たりました。

空いていましたからね。

 

でも、ひらパーとは、適度に混んでいました。

プール ザ・ブーンは、やはり、人手が多いですね。

関西では、人気の遊園地です。

近くの人でしょうが、自転車で来られていました。

 

 

ひらパーに入ってすぐに見える象徴的な観覧車です。

ひらパー来たという感じです。

もちろん、ゲートでは、ひらパー兄さん?(パネル)との一緒に写真撮影しました。

プール ザ・ブーンまでの行きすがらに、映えそうな写真スポットで写真撮りました。

 

 

蝶々のモチィーフの花です。

本人「写真撮って」とポーズを決めています。

肝心のプールの写真は、プライバシーとコンプラの為に、写真は掲載できません。

やはり、ご時世です。

 

とは言え、最初に10歳児ゆうゆと嫁の流れるプールで写真撮影済んだら、父はお払い箱です。

一応、水着に着替えて、Tシャツ来て、スマホとルーター持って、近くのフードコートで、ポテトと生ビールで、日陰に入って、行楽気分でした。

約束の時間まで、このままボーっとして、1人時間を楽しみました。

 

嫁と娘と交流して、アトラクションに乘って、写真撮影して、ひらパーを出ました。

このまま、次に行くのは、遅いランチを取るために、私の大好きな京橋に行きました。

兎に角、私としては、ゆっくりと過ごしましたが、日中37度越えの昼の生ビールが、酔いが回りますからね。

このまま、横になりたかったのが本音です。

 

とは言え、家族でランチを食べに行きしました。

ありがたい1日です。

 

親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。               
ありがたいことです。             
             
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。               
ありがたいことです。               
               
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。               
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。               
ありがたいと感謝です。               
               
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