''かんとうしょうえ''の痛風日記

一病息災と心得て、「よかった探し」をしながら、日々感謝して暮させてもらっています

漢薬 ローヤルゼリー200 に救いを求めて より。

新年度からずっと臥せっておりました。
その前に、年度末に高熱を発して、臥せっておりました。
これだけ臥せるのは、久しぶりと言うより、初めてです。

人生、いろいろな事があります。
山あり、谷あり、何事もないのが一番です。

体調不良により、体のあちこちが痛くて仕方ないです。
風邪に寄る症状だけではありません。
痛風の予兆も感じます。

こりゃ、大変だと言わんばかりの予兆を見逃すことは出来ません。
予兆の声は、小さいです。

それ以上に、体が弱っています。
即効性のあると言うなら、栄養ドリンクでしょう。
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漢薬 ローヤルゼリー200です。
薬品指定を受けていない激安の清涼飲料ですが、少量の効果はあります。
医薬品のように、無水カフェインが入っていない分、刺激が低くていいです。
蜂蜜、ローヤルゼリー、霊芝抽出液、ビタミンE,B1,B2,B6,Cと来れば、医薬品と違うのはタウリンが入っていない位です。

イワシの頭も信心からと言います。
信じるモノは、救われます。
呑んでみて、気持が楽になったと思うだけで、元気になったような気がします。

薬に頼るのは、よくないと分かっていても、ついつい違法な薬物に手を染める事件が後を絶ちません。
ピエール瀧氏の逮捕以来、芸能界でも、次の逮捕予測者の名前が、真実らしく上げられていますよね。
でも、この根は深いです。

意外な所に飛び火する展開になりそうですね。
ピエール瀧氏の刑の判決にあたり、実刑か執行猶予付きかの分かれ目は、薬物のとの根絶にありますので、誰から入手した、誰と交友があったのかと言う点の自白の有無が、その分かれ目にありそうです。

ただ、数年経って、薬物依存から復帰したという芸能人は多いです。
マスコミも、こうしたスクープ的な扱いは、止めてもらいたいです。
これが、何やら免罪符を得たような勘違いを受けさせます。

薬物を使ったのは、1回でも違法な行為であり、あきらかに犯罪です。
それも、社会を蝕む重い罪と言うのを自覚すれば、芸能界の表の復帰は無いはずですね。
違法薬物使用には、社会的にリスクがあると言うのを、もっと広めることが、歯止める方法かもしれません。

新しい令和が、昭和、平成より、穏やかで平和な時代であって貰いたいです。

日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。
ありがたいと感謝です。