先日来、激安の中華製 プロジェクターの記事を記載しています。
よく分からないですね。
ただ、商品の箱に、LCDビデオプロジェクトと記載があって、商品番号も P1/Q1とだけあります。
商品の販売の会社がいくつもあって、商品はと同一製品と思われます。
サポートのメールアドレスは、違いますが、電話番号が050-5050-○○○○と同一番号になっています。
P1/Q1の違いは、AndroidOS TVか、OS非搭載のプロジェクターかの違いだと推測されそうです。
私がAmazonで購入したものは、OS非搭載のプロジェクターです。
あえて、OS非搭載のプロジェクターを購入です。
ネットによると、AndroidOS TVが非正規品ではないかと言う記事を見つけました。
真偽は分かりませんので、これ以上の推測は控えます。
でも、同様品の中には、大きく分けて2つあって、台座のspeakerになっていて、電源が4ピンの四角いものになっていのか、私が購入したように、眼鏡の電源口かに分けられそうです。
評判がいいとなっていますが、あのサクラチェッカーでの問題もあるとかないとか、真偽は不明です。
ただ、私が購入したOS非搭載のプロジェクターは、パソコンで言えば、モニターの機能だけのようなプロジェクターですね。
使っていて不便はありません。


消費電力が60ワットなっており、Amazonの商品の電力とは数値が違います。
重量も0.52kgとなっていて、590 gとも、箱の記載の600gとも一致しません。
付属品の有無とは言え、数字が合わないですね。
中華製ですから、そんなものだと割り切るしかありません。
でも、OS非搭載のプロジェクターですから、あえてです。
これがOS搭載のプロジェクターなら、セキュリティーの問題もあります。
何を見ているのか、データも抜かれると考えても仕方ないですね。
プライバシーの問題も考慮しないとイケない事態には、ならないでもらいたいです。
米中首脳会談では、マスコミ報道と現実のトランプ圧勝の結果が真逆に報道されています。
挨拶では、友人だとか言い合っても、食事も食べないし、記念品やお土産なども、機内に持ち込めず処分したと言うことを聞けば、信頼関係は皆無だと言えます。
ボーイング機については「中国の航空会社が200機を商用ベースで導入する」と表明とした言っても、750機の予定だとして、株価がダウンしたというニュースにもなっています。
買うと約束するだけなら、どこぞの国家と同じですね。
実際に買うのは、今の経済状況では無理だと確信がモテます。
やはり、関税発動すると言うのが、外交の実弾を使わない米国の攻撃だと思われます。
台湾有事と言いながら、軍の協力は得られませんからね。
現実に米国と軍事衝突したらと、軍関係が現実的に考えて行動するとは、考えにくいです。
そろそろ経済も有事も終焉ですね。
日本としては、そうであって貰いたいです。
例え、米中が友好的になっても、日本が阻害されないと推測されます。
むしろ、日本の存在が両国の間に入ってこその繋がりだと思います。
落語の「子別れ」のサゲの「かすがい」でしょう。
親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。
ありがたいことです。
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。
ありがたいことです。
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。
ありがたいと感謝です。