''かんとうしょうえ''の痛風日記

一病息災と心得て、「よかった探し」をしながら、日々感謝して暮させてもらっています

週末、京都の久美浜にキャンプに行って来ました テント編

昨日のキャンプの続きの話です。
週末、家族3人で、毎年行っているキャンプに行きました。
ゴールデンウィークは、どうも込み合うし、値段も高騰するので、ゴールデンウィーク前の、この時期にしました。

 

結果的には、良かったです。
いつものように、キャンプ場に着くと、我が家愛用のコールマンのツーリングドームを立ててました。
所要時間は、ゆっくりとして10分ほどです。


今回も、最近買ったテントシートもデビューしました。
とは言え、キャンプのテント台の上でテントを張りますので、小石等の邪魔モノありません。
厚手のシート1枚と、今回購入した防水テントシートを敷いてから、ツーリングドームテントを設営しました。

すでに8歳児ゆうゆうも慣れていますので、お手伝いしてくれます。
前回の鶴見緑地の花見でも、いろいろと手伝ってくれます。
いい感じに、桜が写り込んでいます。
春のキャンプという感じです。

夜になって、家族3人で川の字になって寝ています。
写真は、目が覚めて明け方5時半過ぎに撮ったモノです。
薄明るくなっています。
テントの屋根の三角窓にランタンを配置しています。
夜は、ここにライトを点けて、家族でしゃべったり、動画を観たりしていました。
キャンプ場ですが、Wi-Fiの設備があって、テントの中でスマホの動画も見られますよ。


3人3様に、シュラフ(寝袋)に入って、ゆっくりと20時前には、疲れて就寝しました。
深夜には、多くの方がテント近くを通られます。
めちゃ、迷惑です。
マナーの悪いキャンパーが増えています。


すでに、キャンプブームも、ピークは終わっていますので、そろそろ利用者も少なくなって、私たちには、利用しやすくなります。
それはそれで、ありがたいことです。


オートキャンプは、この時期にしては少なくなりました。
キャンプブームの終焉を、肌をもって感じ取れる瞬間でしたね。
我が家は、まだまだキャンプブームのままです。
家族でのいい時間を過ごせました。
ありがたいことです。


親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。              
ありがたいことです。            
            
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。              
ありがたいことです。              
              
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。              
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。              
ありがたいと感謝です。              
              
総索引 https://kantoshoue.hatenablog.com/entry/35343705

週末、京都の久美浜にキャンプに行って来ました 花見編

週末、家族3人で、毎年行っているキャンプに行きました。
ゴールデンウィークは、どうも込み合うし、値段も高騰するので、ゴールデンウィーク前の、この時期にしました。
どう言う訳が、桜の時期と被さりました。
桜が満開から、散り間際の桜を楽しめました。

8歳児ゆうゆうと桜の写真です。
やはり、子供がメインですので、そういう楽しみ方になります。
それも仕方ないですが、大人でも楽しめましたよ。
ありがたいことです。

嫁とゆうゆうとの朝の散歩を、不審者目線で写真を撮ったような絵面になっています。
もちろん、家族写真も多く撮りました。
毎回、三脚を立てて、Bluetoothの遠隔操作のボタンの AB Shutter 3で、写真撮影します。
失敗してもいい様に、多く撮ります。
ほぼ失敗は回避できます。

夕刻の景色がこれまた綺麗です。
夜になってからは、オリオン座と、北斗七星が綺麗に見えましたね。
空気が綺麗ので、星空も綺麗です。


持って行ったコールマンのツーリングドームを立てて、テントの中で、いろいろと時間を家族で過しました。
でも、夜は少し寒かったですが、想定内ですので、問題はなかったです。


こんな桜の時期にキャンプしたのは、初めての経験です。
少し予定より1週間早めたのが、良かったのだと思います。
とりあえず、8歳児ゆうゆうが、大満足してくれました。
明日は、テントの様子をご紹介します。


親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。              
ありがたいことです。            
            
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。              
ありがたいことです。              
              
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。              
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。              
ありがたいと感謝です。              
              
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我が家の食卓ものがたり おかずサラダ 時短手抜きの玉子サラダの小鉢

日々の暮らしの中で、健康に気遣うなら、やはり、食事でしょう。
人は、食無くして、暮らしていくことは出来ません。
その中でも、苦手の人も多いのが、野菜の摂取ですよね。
お蔭さまで、我が家は娘も含めて、野菜が好きですし、生野菜もよく食べます。
そして、いつものように、おかずサラダも多用しています。


おがずサラダは、普通の野菜盛コールガローニでなく、それだけおかすにもなれるし、お弁当のおかずにも、晩酌の肴にもなれる万能選手のサラダです。
一番いい例は、ポテトサラダです。
多い目に作って残れば、朝のポテサラのサンドイッチにしてもこれまた美味いです。
いろいろと潰しが効く最たるおかずサラダは、ポテサラでしょう。


発泡酒やビールの肴に、居酒屋感覚で、大人から子供まで喜ばれるポテサラです、
味付けも、個性が出ますが、失敗はしにくいです。
お惣菜の定番です。


ポテサラくらい家で作れと言うは野蛮人もいますが、家で作るのは大変です。
作ったことがないお方の言い分です。
一度作れば、スーパーで買って来いと言うでしょう。
手間が掛る分、作り手の愛も入ります。
多い目に作っても、すぐになくなるのが、この手のおかずサラダです。


いつものように、冷蔵庫と相談して、夕飯のサブメニューを決めます。
この日は、卵の在庫が多かったので、玉子サラダに決めました。
胡瓜も、新玉ねぎも、ハムもあります。


手順は、まずゆでたまごを用意します。
15分もあれば、出来ます。
この間に、スライサーで、胡瓜とオニスラを用意して、ハムをカットして用意します。
残り時間も、余裕で10分以上ありますので、メインの料理を作りながらの作業です。
もちろん、この間にトマトのカットも、しておきます。


食中毒の時期になって来ましたので、まずは、サラダから作ります。
肉や魚の手の汚れる料理は、後回しです。
野菜の用意してから、肉や魚です。


我が家では、野菜は野菜専用のまな板を使います。
もちろん、フルーツ専用のまな板もありますし、肉専用、魚専用のまな板の用意もしています。
少しでも、食中毒の対応は必要不可欠です。


もちろん、庖丁も、いろいろなものによって、使い分けています。
生野菜やフルーツは、愛用のぺティを使います。
出刃庖丁も、数丁の用意も、小出刃の用意も数丁あります。
刺身用の柳刃のありますので、庖丁は多く用意ています。


使えばきれいに洗って、鋼が多いので、しっかりと水分を取って保管しますよ。
道工ですから、丁寧に扱うのも、食中毒の対策です。

たまごが茹で上がれば、水で冷ましてから、殻を剥いて、カットして用意です
ボールに、マヨネーズを用意して、リンゴ酢やレモン汁を入れて、マヨネーズソースに仕上げてから、塩コショウして、水切りした食材を合わせます。
後は、冷蔵庫で休ませて、食べる直前に盛り付けます。
彩のトマトを添えると、それなりにご馳走感が出ます。


卵も一時期高騰していましたが、最近は少し卵の価格も安定して来ました。
卵が安い時しか、玉子サラダもできませんから、ありがたいことです。
いろいろと知恵を絞って、生野菜を摂取するように、食事担務の私としては、家族の為に、健康の為に出来るだけ美味しくなるように、気を付けてい作っています。
もちろん、時短手抜きは、ある程度必要枠ですからね。
ありがたいことです。

親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。              
ありがたいことです。            
            
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。              
ありがたいことです。              
              
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。              
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。              
ありがたいと感謝です。              
              
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家呑み晩酌タイム 春の香りもする鰹のタタキのちょい盛の小鉢

先日、いつものスーパーに行くと、鰹のタタキがありました。
春のこの時期なら、俗に言う「初ガツオ」ですね。
春と秋に旬を迎えることが多い鰹です。
関西人は、刺身にするより,タタキにして頂くことが好まれます。
私も関西人ですから、この方が好みです。


スーパーでも、片身の鰹のタタキを買い求めて、食べる寸前に我が家で切り分けています。
量は多くなくても、いいですが、片身なら家族3人が満足する量と質です。
天には、青ネギと摺り下ろしの生姜を添えます。

ビールや発泡酒に合わせるなら、一味フリフリしてのマヨネーズ添えても合います。
タタキにポン酢をかけて頂くことも美味いです。やはり、あっさりした感じがいいので、我が家では生姜を添えます。


がっつり食べるなら、摺り下ろしたニンニクと一緒に、またはスライスのニンニクと一緒に頂くのも、美味いと思いますね。
仲間や親せきの集まりがあるなら、鰹を1匹買って来て、藁焼きにして、本格的な温かい鰹のタタキも、美味いですね。
時折、見つけては藁を用意しています。
我が家では今の所、現実的ではあまりせん。


スーパーの片身の冊を切り分けて、家族で頂くのが、我が家の分です。
自分に合った分があるはずです。
ちょい盛の肴で頂くのが、我が家の幸せです。
ありがたいことです。


親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。              
ありがたいことです。            
            
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。              
ありがたいことです。              
              
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。              
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。              
ありがたいと感謝です。              
              
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2024年(令和6年)3月の我が家のエコな電気代

家の近くの桜の花も、もう少し楽しませて貰っています。
でも、この週末で終わりでしょうね。
「春の名残を如何にとかせん」って感じもします。


我が家の娘ゆうゆうも、小学3年生になって、少し生活のペースも慣れつつあります。
体調の変化も異変がないかと注意深く様子を見ています。


小学校の欠席などの保護者の連絡は、アプリで管理させています。
とは言え、毎年のようにそのアプリが変わります。
大人の事情って奴でしようね。


教員委員会のお偉いさんが変われば、アプリも変わって、いろいろな大人事情って言うか、闇のお金の動きがあるんでしょう。
個人で使うのか、何か特別な事に使うのか、そんなことは分かりませんが、その度に保護者の手が煩わしくさせられます。


去年まで使っていたアプリを止めて、新しい使い慣れないアプリを入れて欲しいと言う反強制のやり方です。
それも、前回もポンコツでしたが、新しいアプリも、これまた更に輪を掛けてポンコツです。
ちゃとしたアプりなら、まだしも、ポンコツだから、お金を添えて無理やり使って貰うようなことは、更に最悪です。


アプリを使わない方は、8時半以降に、欠席等の直接電話することになっています。
本末転倒です。
電話が集中して、学校業務に支障が来します。
無意味な使えないアプリの弊害は大きいはずです。


弊害と言えば、高騰していた電気代でしょう。
一時に比べると、電気代も少しは下がったように思いますが、それでも、日々のインフラに係る費用は、抑えたいものです。

2024年(令和6年)3月の我が家のエコな電気代です。
我が家は、ガスと電気を一つにまとめていますので、ガスは当月分、電気は先月分の請求がやって来ます。
ですから、3月分の請求です。
まだ寒かった3月の電気代です。


使用量 149kwh  請求金額 3,572円
いつもののように、不要な金額 340円余りの政治的な燃えカスのゴミが付いています。
使用期間は、2/14~3/12 28日間です。


1軒家にしては、寒いかった3月の電気代が、3,500円余りとなると、これ大健闘です。
ケチケチはしていませんので、使わない電気をこまめに消すだけです。
コツは特にないですよ。
例年の温かい3月なれば、3,000円を少し超えると思いますね。
340円近いゴミを無かったら、そうなります。


日々の暮らしに電気やガスや水道、そしてネットや電話回線を必要不可欠です。
何が何でも、国民の生活を守るのが、政治でしょう。
それをやるのが、今の政権の意味です。
曖昧な岸田政権のやり方では、次の選挙も危ういです。

 

自民党内に、敵を作って、野党にも敵を作って、どうしたいのか、政治のビジョンがないまま、中国の台湾侵攻を擁護する親中派の政治家の暗躍が、見え隠れしています。
日本国の総理なら、日本の国益を守る政治をやるべきですね。


親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。              
ありがたいことです。            
            
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。              
ありがたいことです。              
              
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。              
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。              
ありがたいと感謝です。              

 

エコな(エゴな?)我が家の電気代の「ん」より。
              
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京都王将で、生餃子を買って来て、家で焼きました

先日、いつものように夕刻、8歳児ゆうゆうと散歩に出かけた途中の事です。
京都王将が近くにあるので、餃子を食べようかと、ゆうゆうに提案しました。
娘のゆうゆうは、焼き餃子が大好物です。


でも、いろいろな条件があります。
皮がパリパリしていないと、納得してくれません。
ですから、家で食べる直前に私が焼きます。
これなら、問題はありません。

京都王将で、生の餃子を2人前購入しました。
価格には、箱代10円が加算されます。
もちろん、テークアウトなので、消費税は8%です。
餃子のタレも付属しています。

蓋を開けたら、1列に12個入っています。
ここで問題です。
12個を3人で食べたら、1人前何個食べられるでしょう?
小学校3年生のゆうゆうには、まだ割り算は学校で学んでいないでしょうが、我が家ではさせています。

12÷3=4 となり、1人前4個だと答えます。
食べ物で喩えると、なかなか計算が素早くしてくれます。


王将の注文も、餃子2人前なら、「リャンガ コーテル」です。
もちろん、序にゆうゆうには、1から10までの数も、中国語で教えています。
ただ、数なら「アール」ですが、個数なので、「リャン」ですので、「リャンガ コーテル」となります。

 

コーテルは、王将独自の「お決まり」的な意味ですので、正式には、「チャオーッ」となりますね。
ここも、娘には英才教育しています。(笑)
餃子の音には、同じオンの「交わる子」として子供が出来ると言ういう意味があるようで、結婚式などの北の地方のお祝いに欠かせない縁起のいい食べ物とも来ます。


今は変わったと思いますが、私が居た1990年頃には、まだお店には焼き餃子はメニューになかったです。
焼き餃子は、家での茹で餃子の温め直しの家庭での料理でしたからね。
今は、日本からの逆輸入の料理法が、伝わっているとも聞きますので、焼き餃子のメニューもあるのかもしれません。(知らんけど!!)


本当に、日本人は焼き餃子が好きですね。
中華料理=ラーメンとチャーハンと焼き餃子のイメージもあります。
まぁ、ランチに食べると、いろいろ不都合があることもありますが、平気な方も居られます。

私が焼いた熱々の焼き餃子です。
器は、中華とつり合いの取れないかと思われる嫁愛藏のキャベンディッシュです。
でも、私的には、盛り付けるのにちょうどいい大きさのお皿が無かったので、これに盛り付けました。
品よく豪勢に盛り付けられたと思います。
皮はパリパリです。


8歳児ゆうゆうが、美味しい美味しいと言って食べてくれます。
若い時に、ラーメン屋でのバイトで、焼き餃子のSPECが、こんなところで娘の喜ばれるとは、意外な事ですが、ありがたいことです。


でも、京都王将の餃子はも大変よく出来ています。
味もいいし、皮も美味いです。
絶妙なバランスに、家族して脱帽です。
本当に美味しいです。
でも、これが店舗なら、当たり外れがあります。


ですから、我が家では、私が生餃子を買って来て、私が家で焼きます。
娘も、それに意義を唱えません。
生餃子を焼きのには、テクが必要です。
それに、場数も必要です。


家庭のガスの火力との調整も、いろいろと難しい問題も多いです。
家なら、カセットコンロでも、いいかもしれません。


だし巻きも、家庭のガスコンロは、いろいろな便利機能が付いて、フライパンが熱くなると、火力が自動的弱くなります。
これは、困りますよ。
焼き餃子も、同様です。

 

それらを加味しても、私は家で焼き餃子を焼いて、嫁や娘に食べさせます。
京都王将の餃子は、本当によく出来ていますからね。
今回も、本当に美味しかったです。
ありがたいことです。


親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。              
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ありがたいことです。              
              
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。              
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。              
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有機いりごま白 よく使っています

 

我が家では、小鉢や小皿のおかずを用意することが多いです。
おかずと言うくらいですから、皿数の多いだけでも、食事が豊かになるような気がします。
気持ちだけですがね。


ホウレン草をボイルして、水気をよく絞って、麺つゆや出汁醤油を振りかけて、天に鰹節や白ごまをフリフリすれば、素敵な一品になります。
日本酒には、ありがたい酒の肴です。


我が家では、白ごまを多用します。
先日記事にした春雨サラダなんかにも、天に白ごまフリフリしたら、これまた美味いです。

我が家は有機の白ごまを使っています。
香りもいいし、味もすっきりして、旨味とコクを感じます。
こんな白い小さなごまか、いい仕事するんですよね。

食に対する比喩で、俗に「まごわやさしい」と言います。
「まごわやさしい」は、医学博士の吉村裕之氏が提唱している、バランスの良い食事の覚え方らしいようです。

「ま=まめ」
「ご=ごま」
「わ=わかめ」
「や=やさい」
「さ=さかな」
「し=しいたけ」
「い=いも」

我が家の食生活も、注意しています。
野菜も、煮炊き用の過熱する野菜、生野菜を少しでも取り入れるようにしています。
わかめなどの海藻類も、意図的に取り入れています。
椎茸類のキノコも、よく食べています。
肉類だけでなく、魚類も食卓にはよく上がっている方です。
芋類、豆類も、ポテトサラダ、肉じゃが、シチュー、また豆腐のほぼ毎日食べているので、よく食べています。


健康的な食生活は、何より基本です。
ただ、ワカメや納豆なども、安全な国産モノを選んでいますし、ごまも有機を選ぶことが多いですね。


ごまがあれば、自ずと食事の中に取り入れています。
ごま和えやナムルなど、少しでその効果が実感できます。
ありがたいことです。


親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。              
ありがたいことです。            
            
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。              
ありがたいことです。              
              
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。              
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。              
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