先日来、我が家にプロジェクターを取り付けた記事を書き記しています。
あくまでも、自分用の手控えです。
プロジェクターを買ったら、我が家の和の寝室には必要なものがあります。
白い壁がないので、それはプロジェクター スクリーンですね。
自然な流れです。
今回は、Amazonでも、低価格でよく買われているNIERBO 84インチにしました。
100インチも価格はあまり変わらないのですが、やはり、6畳和室に合うサイズと言うと、84インチがいいサイズになると思います。
隣の8畳の和室と繋がっていますので、その襖前に、配置しました。
ちょうど、寝ている足元になります。
寝ながら、座椅子に座りながら、動画を楽しめます。
10歳児ゆうゆうは、大興奮です。
20分も観ない間に、寝落ちします。
あくまでも気分です。
居間の43インチのチューナレステレビがメインです。
少し気分を変えて、旅館の和室に泊っているような感覚になります。
たまたま、プロジェクター と スクリーンが配置されていたような感じです。
家族時間の幅が増えました。

購入したサイトの一番見やすい商品の画像です。
襖の上の梁に、フックを掛けて補助のピン止めをして、下には塩ビ管13号の2メートルパイプを重しにして垂らしています。
まだまだ、調整が必要です。
画質も悪くないです。
ただ、プロジェクターが手動でピンと調整するタイプなので、どうもピントが文字に合わせるのと、画像に合わせるのと、少し微妙な差があります。
全体的な画質は、それほど悪くないです。
透過しない分だけに、しっかりとしています。
夜の観るなら、それほど問題ないですが、高価格帯のモノと比べると、モニターとはとは違いますので、過度な期待をされない方がベストです。
あくまで、プロジェクターと スクリーンです。
それでも、家族時間は楽しみの選択肢が増えたのはありがたいです。
親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。
ありがたいことです。
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。
ありがたいことです。
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。
ありがたいと感謝です。