''かんとうしょうえ''の痛風日記

一病息災と心得て、「よかった探し」をしながら、日々感謝して暮させてもらっています

京都王将に、瓶ビールがなくなっている 慰労会の家族食事編

先日、土日の家の片付け作業の慰労に、嫁が私の夕飯食事の担務から解放してくれました。
と言う事で、夕飯は、外食になりました。
そうなると、選択肢は、ガスト、サイゼリヤ京都王将の辺りからになります。
嫁が午後7時前に帰宅してからの外食ですので、遠くには行きません。
それならば、少し散歩がてらに行ける京都王将に、選択肢の中から、自然に決定です。


8歳児のゆうゆうは、行く直前まで知りませんでした。
ですから、夜に家族でどこかに行くだけで、ハイテンションになっていました。
私も、遠くに行かなくてもいいなら、それで賛成です。
嫁も、コスパが良くて、妥協してくれています。

最初に頼んだのは、京都王将定番焼き餃子、2人前です。
いい色に仕上がっいます。
口に投じても、これまた美味いです。
家なら、お酢ベースで食べますが、王将なら、餃子のタレです。
ここにラー油を垂らして、よく混ぜます。
ゆうゆうの知らない大人の味の世界です。


もちろん、私は、いつものように「瓶ビール」を注文すると、「ありません」との返答でした。
話には聞いていましたが、関西版のメニューには、「大の瓶ビール」の記載がありましたが、この店舗は、瓶ビールは置いてないとの事てです。
ショッくで、暫し、気分が下がっていましたが、久しぶりの外食です。
8歳児ゆうゆうも喜んでいます。
ここは、「生ビール」をチョイスして、食事を進めました。

定番の鶏の唐揚です。
私は、これが好きなんです。
値段は手頃でも、周りはサクッくりして、肉汁が出て来て、これまた美味いです。
時に、値段と美味さは、比例しません。
結構量もあるので、家族3人なら大満足です。

定番の酢豚も注文しました。
豚肉の揚げ方も、野菜のさっと油通ししてから、炒めと餡の加減がいいですね。
もちろん、8歳児ゆうゆうは、大好きな玉ねぎと人参とピーマンの野菜から食べていましたね。
酢豚が大きいので、最後にしたようです。

棒棒鶏をオーダーしましたが、この店ではメニューにないと言われて、代わりに海老の天ぷらを頼みました。
プリプリした海老に、卓上の塩コショウをフリフリして、これまた美味いです。
口直しのキャベツの千切りも、これまたいい塩梅ですね。

通合生ビール2杯を頼んで、最後の〆に、焼きそば(醤油味)を頼みました。
家族で取り分けて、頂きました。
京都王将に来たら、食べたくなるのが、醤油味の焼きそばです。
ソース味でなく、これですね。
私の好きな中華の焼きそばの定番です。


オイスターソースを使って、家でも作りましたよ。
でも、何か違います。
ですから、ここに来た食べます。


慰労会にしては、ありがたいです。
本当に美味しかったです。(家族3人での支払金額も、3,800円(税込み)位だった)
どれもこれも、ハズレが無かったですね。
手頃な価格で、美味しい中華なら、ここ京都王将もありですよ。
貴重な家族の外食時間、ありがたいことです。


親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。               
ありがたいことです。             
             
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。               
ありがたいことです。               
               
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。               
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。               
ありがたいと感謝です。               
               
総索引 https://kantoshoue.hatenablog.com/entry/35343705