''かんとうしょうえ''の痛風日記

一病息災と心得て、「よかった探し」をしながら、日々感謝して暮させてもらっています

夏休み企画 親子2人で日本橋 吉野家の牛丼  ランチ編 より。

日本橋へやって来ました。
一応、用事があって、毎年1回やって来ることになっています。
ただ、夏休みですので、日本橋で少し娘と二人して遊んでいます。


娘に、お昼ごはんは、何が食べたいのか聞きました。
即答で、「牛どん」です。
懐の寂しい父を思ってなのか、本当に牛丼が好きなのか、分かりませんが、とりあえず、いつも来るのは、吉野家です。

席に座って、私は「並」、娘を指して「小」と言えば、分かります。
日本橋吉野家は、一階にカウンターと二階にテーブル席があります。
この日は、一階のカウンター席です。

 

すぐにお水とは、牛丼がやって来ました。
私は「並」で、娘は「小」です。
写真は、私の並盛です。
私のように、山盛りの紅ショウガにして食べています。
私のコピーです。


小とは言え、牛丼の量から言えば、小学校2年生の身長120cm未満、体重20kg未満のガリガリの娘には多いと思います。
ですから、手伝おうかと言えば、大丈夫だと言うので見ていたら、綺麗に完食していました。
いつも驚きです。


続いて、娘が店を出てから、次は「なみ」にするっと言い出しました。
父が「並」で、体重差約50kgの娘が「並」じゃ、おかしいでしょう。
でも、よく食べます。
小学校2年の時、そんなに食べられなかったです。
吉野家の牛丼が本当に美味しく感じられているようです。


母には、秘密です。
縦広がりでなく、横広がりの懸念があるといつも言っています。
嫁がそうだったみたいです。
その血筋から言えば、危険です。


また、吉野家に連れて行ってと言う娘です。
どうする父?
家から行ける吉野家に行くしかないでしょう。
クーポンあるしね。


親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。                
ありがたいことです。              
              
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。                
ありがたいことです。                
                
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。                
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。                
ありがたいと感謝です。                
                

吉野家の「よ」


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